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    CB600Fホーネットとリモコンジョグ96とカブ90

    CB600F:テクニクスより帰還、ホーネット2.0爆誕 

    長らくよろしくメカdテクニクスにドックインしていたホネ夫くんが帰ってきた。
    なんやかんやと2ヶ月もかかるとは・・・・ この時期でよかった。




    IMG_0801r.jpg
    費用がかさんだ割りに見た目の変化がほぼなしってのがもう最高(錯乱)


    リアのスプリングでかろうじて分かる・・・的な




    IMG_0803r.jpg
    おお、テクニクス上がりを証明するステッカーがイカすぜ!ストロークセンサーもついてるし、SKFのフォークシールもね(後で説明)。
    一番の問題児だったFフォークは今や一番のアピールポイントに昇華。
    「よしよし、このカワイイやつめw」 (おまえ、金かかり過ぎやぞ! に、2度とやってやんないんだからねっ)


    前回の途中経過報告でインナーチューブは純正新品に交換という事で話は進んでいたけれど、あれからまたちょっとありましてね。
    後日担当からの連絡で、
    「CB600Fホーネットのインナーチューブはブラケットがついてるから値段が全然違ってて、
    1.5万ではなく5.3万でしたサーセン(1本で)テヘペロ」

    ※文章に若干の誇張があります








    ファッッッ!!??   5.3マソ!?








    さすがに冗談は芳子さんですよって話で。当方あまり詳しくないので追求出来なかったが、ここで初めてアチラさんサイドから「再メッキ」というワードが出てきました。ワタシもあれから考えたんですが、そもそも純正の精度がイマイチだからオイル漏れが新車のころからあった訳で、新品にしても純正だったら意味なくね?って思って。しかもその値段かよ。じゃ再メッキ一択じゃん。はいファイナルアンサー。てか当初はそのつもりだったんだが。やっぱ東南アジア製の純正より日本の職人の技術力の方が信用出来るっしょ。

    ※この点に関して筆者を追及してはいけません。ダメ、絶対。






    cb600f_soh.jpg
    ということでこれが今回の請求書。見たいんやろ?見たいんやろ?


    FフォークのなんちゃってOHだけだったらいつもの赤バロンで3万で終わってるはずがあれよあれよとこの金額よ。まぁ~テクニクスにまで持ち込んでフルメンテコースなんだから覚悟はしてたけどね。こうやって改めて書面にされると「お、おう・・・」ってなる。

    これに事前に入手しておいたハイパープロの費用も合わせるとあらやだ!原付買えるやんけ!2年前のクラッシュの修理費を入れたらあーらやだ!GSX250R買えるやんけ!今までホネ夫に費やしたカスタム費も合わせたらもうやだしにたい。RC390買える・・・
    依然として見た目ノーマルなのに俺ぁいったい何をやっているんだ・・・ これが沼ってやつなんか・・・




    workreport_soh.jpg
    作業レポートもくれました。
    しっかりしてますね。実際テクニクスの社屋もめちゃくちゃ綺麗だったし、逐一連絡もくれるから安心して任せられますな。
    おまけに東京モーターサイクルショーのチケットまでくれました。(行けなかったけど)



    IMG_0804r.jpg
    ちなみにフォークシールはSKFっていうスーパーローフリクションのやつにしてみた。別に純正でもよかったけどやけに推してくるのでつい。値段も安かったし。てか無料になったし。





    普通のと比べるとこんだけ違うらしい




    IMG_0805r.jpg
    あとはリアのインナーフェンダーが欲しいところだよなぁ。サスがまるっきり無防備だもんなぁ。また異物でも入り込んでロッドに傷いったら悲しいもんなぁ。泥除けくらい自作してみようかしらねぇ・・・








    さて、インプレだ。
    オーバーホールだけだったらインプレ要らんと思うけど、スプリングをハイパープロに換えたから主にそのフィーリングが如何なるものか。でもSKFフォークシール単体の効果は分かんないだろうな~。








    だ、ダミだ・・・・ 乗ってる余裕がない・・・




    じゃカブの代わりに通勤で使えばいいじゃん?


    いやそれはちょっとね・・・   アレがアレでアレだからアレしちゃってアレなのよ・・・




    とりあえず引き取りに行った日に10分くらい乗った感想。




    「こ、これは・・・!?」




    なんていうか。「おおっ」的な。


    ここ数ヶ月カブしか乗ってなくて、身体がカブに順応してしまっているが、確かに以前のホネ夫とは違うことが分かる。
    どう違うんか?それがみんな一番知りたいハズだよな。うん。その話は無しだ!












    IMG_0806r.jpg
    ちょ、ホーネット2000ccにボアアップしたんすか!?
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    2017/03/26 Sun. 11:51 | trackback: 0 | コメント: 2edit

    カブ90DX:LEDフォグ 死亡 

    2月の終わり頃、春一番だか春二番だかの強風突風が吹きましたね。




    カブ、倒れまして・・・




    箱とミラーがガリったけどそればまぁいいや、それより








    IMG_0784r.jpg
    LEDフォグがへし折れました




    マウントのベースが破壊され、配線もチギれました




    享年 2ヶ月(笑)








    IMG_0766r.jpg
    ここに付けてたのが災いしたか、風に煽られた際ハンドルロックしたままだったから地面に当たってもハンドルが固定されてるから力が逃げず、そのままバキっと逝っちゃいました。てか仕事中で現場に居なかったから多分そうだろうと推測。

    うちのカブは風防やら箱やらレッグシールドやらで風の影響を受けやすいのは分かってたけどねぇ。カブのノーマルサイドスタンドが自殺スタンドだと言われる所以を身を持って知りました。若干傾斜のついてる場所で、スタンドの戻る逆方向の傾斜だから大丈夫だと思っていたのが間違いでした。カブはローに入れてもロックしないから意味ないしね。
    センスタだったら助かったんでしょうか。




    IMG_0795r.jpg
    とりまバラしてみたところ配線は2本だけ。プラスとマイナスだけの超カンタン構造。




    「これ、断線しただけだから直せるんじゃね?」




    IMG_0797r.jpg
    まぁもともと安物だから新品おかわりしてもいいんだけど、水没して基盤がショートしたとかじゃないし、ただ単に配線繋ぎ直せば復活しそうだからやってみようかな。




    IMG_0798r.jpg
    ベースはへし折れてしまったが、ビスがねじ込んである穴を発見したので、これを利用してステーにボルトオンできればむしろ今までの無理くりゴムマウントよりマシになるんじゃないかと予想。そんなら取付け位置の自由度も増すだろうし。




    で、今現在の問題は筆者多忙でそんなんやってる余裕がないこと。できれば全部作業終わってから今回の記事を書きたかったのだが、ホントいつになるのか不明なのでこれで許しておくんなましよ。








    追伸




    IMG_0800r.jpg
    この超カンタン2本配線を見てて思ったんだが、USBケーブルの中がこんなにシンプルな2芯構造だったとは。恐らくデータ通信用ではないからこうなんだろう。普通は4芯か5芯だと思う。で、単なるプラスとマイナスの配線だったら、他にUSB駆動しないLEDライトの2本配線をこのUSBケーブルに繋いでしまえば、あら驚き、面倒な車体への配線を必要としないUSB汎用LEDフォグが完成するではないか。

    筆者はあの超絶面倒な配線作業を二度とやりたくないwからこのUSB駆動のLEDフォグを導入した次第なのだが、怪我の功名といいますか、こうやって新たな可能性を発見してしまうあたり、さすがだな俺ww と思うのでした。あ、今は時間ないから結局なにもでき(以下略
    2017/03/12 Sun. 21:05 | trackback: 0 | コメント: 0edit

    カブ90DX:箱変更① シャレオツ箱GETだぜ 

    カブを買ってすぐにつけた箱がこれ。




    20160610_11r.jpg
    ツールストッカー600


    当初、高さがちょっと足らないかなぁ~・・・的な一抹の不安があったんだけど、しばらく通勤で使ってみて、やはり不足を感じることが度々あった。ま、通勤だけだったら問題ないけど、仕事帰りに買い物した時に悩む事が多発。カッパとかカバンとか入ってる中にさらに入れるには買うものを選ぶ。あとコストコの会員になったのもある。あそこの商品はみなデカイからね。不意な荷物くらいはコンビニフックとか箱の上とかキャリアにくくりつける手もあるが極力使いたくない。防水出来る空間を増やしたい、的な。
    おっと、車で行けwって話は無しにしようぜ!




    今後カブをツアラーとしても使う予定(あくまでも予定)なので、ここらでいっちょ容量アップ作戦にでることにする。


    ツールストッカー600より大きなホムセン箱ったら色々あんだけど、条件として蓋が完全に分離しないヒンジ式でカブの全幅(660mm)に収まるもの。カギは付いてなくてもいい。



    条件に該当する箱のスペックを容量順に見てみよう




    DSC00706.jpg
    FTR、TMAX、レッツ4で使ってた密閉式RVBOX460カギ付き
    幅 :455mm
    奥行:361mm
    高さ:351mm
    容量:30L


    誰もが知ってる、バイクに乗せる為にあるような箱。でもメットとカッパとグローブで一杯になる。何気にXLのオフメットも飲み込む。
    つか走行中はメット被ってるからその分は入るんだけど。




    IMG_0786r.jpg
    今使ってるツールストッカー600
    幅 :600mm
    奥行:333mm
    高さ:335mm
    容量:38L


    幅OK、奥行OK、高さ及第点。フックが緩め。外れはしないが走行中ガタガタうるさい。




    IMG_9726.jpg
    DR-Z時代に使ってたHDBOX600D
    幅 :600mm
    奥行:375mm
    高さ:380mm
    容量:45L


    RVBOX460が小さいから換えた事もあり中々の良スペック。幅は600mmが限度だろうね。これ以上は気をつかう。とりま有力候補。耐荷重80kgで現在でも踏み台として活躍中(笑)




    wide600.jpg
    アイリスのワイドストッカーAZ-600
    幅 :605mm
    奥行:465mm
    高さ:445mm
    容量:62L


    ついに容量60L越え。幅はギリギリ。高さは十分。蓋部分に厚みがあるので裏にネットで何か固定できそう。ただね・・・・、なんだろう、このショボさは。色合いも・・・・カブに合わない。




    homebox01.jpg
    アステージのホームボックス620
    幅 :620mm
    奥行:443mm
    高さ:445mm
    容量:69L


    デカイ。幅が一応許容範囲内だけど・・・どうだろ?エッヂが丸いので無骨な感じを醸し出さないのが○。一応南京錠を通す穴も空いてる。ま、使わないだろうけど。




    kb540.jpg
    アイリスの密閉バックルストッカーKB-540
    幅 :548mm
    奥行:470mm
    高さ:498mm
    容量:74L


    超デカイ。おまけに密閉出来てバックルも金属性でしっかりしてるし、カギもつけられる。幅も余裕。高さはそびえ立つレベル。奥行はプレスカブキャリアでギリか?ハミ出すか?くらい。でもやっぱりアレよ、色合いが致命的に気に入らない。








    とまぁHDBOX600Dをおかわりするのが現実的かな。








    と、思うやん!?








    見つけちゃったよ。心がときめいちゃう箱を!








    IMG_0791r.jpg
    平和工業 ガーデンコンテナ
    幅 :600mm
    奥行:410mm
    高さ:450mm
    容量:70L




    まさかのガーデニング用という盲点。ホムセンに置いてるの見たこと無いからホムセン箱じゃないんかなこれは。そんで何が良いってデザインよ。ホムセン箱にありがちな無骨さを感じないこのオシャレ感。そしてこのスペック。(柄がなかったらゴミ箱にしか見えんがw)
    アイリスオーヤマでもなくアステージでもなく、平和工業。リアルでもネットでもこれをバイクに乗せてる人見たこと無い。この未だバイク界が気付いてないレア感。マイナーを愛するが故の衝動。それがおれのジャスティス。何の迷いもなく密林でポチりました。




    IMG_0789r.jpg
    ツールストッカー600と比べてみて。
    幅は一緒。奥行は上部で7~8cmくらい広い。そしてこの高さよ。これで安心してコストコに突撃できるってもんよ。




    IMG_0794r.jpg
    メットを入れて尚この余裕。逆に荷物が中で暴れないように工夫する手段を考えねばなりませんな。
    今回はボルトオンではなく着脱式で載せたいので、これからまた小細工を施したいと思うのですが、この頃は忙しくて写真撮るだけで力尽きる休日。実際にカブに載るのはいつになることやら・・・








    おまけ


    色々探してる中でこーゆーのも面白いと思ったんだけどね~




    カッコイイ折コン




    防水性がね・・・
    2017/02/27 Mon. 20:54 | trackback: 0 | コメント: 2edit

    CB600F:ホネ夫 in テクニクス 問題点、次々に発覚 

    前後サスのフルメンテ並びにスプリング交換のため、テクニクスにてよろしくチューニング中のホネ夫さん。途中経過をご報告します。


    預けているので写真はないです。









    まず、一番の問題点であった右側インナーチューブ。
    テクニクスではTNK製も勧めているようで、純正品が既に廃盤とか、手持ちのサスを金色にコーティングにしたいとか言う場合はむしろ最初っからTNKを選んだ方が割安だとか。
    調べたらホーネットにも該当の製品はあって、

    ゴールド:1本41,040円
    ブラック:1本41,040円
    クローム:1本24,840円

    でした。ちなみにWebikeで純正品の値段を見積もったら1本19,000円くらいでした。色を変えるつもりはないので普通のでいいからやっぱり純正に決定。てか片方だけ金色とかオチャメ過ぎるっしょw








    が、








    後日テクニクスから連絡。
    「左のインナーチューブにサビが・・・」




    なん・・・・だと・・・?




    ストロークするかしないかのフルボトム付近、いや多分ストローク範囲内。点サビは磨いてもしゃーない。再メッキか交換か。おいマジか!結局両側やんけ!けっきょく南極大冒険やんけ!!




    テクニクスが純正品の値段を提示してくれたところ、一本15,000円でした。お?意外に安い。再メッキするより安くね?・・・てことでまんまとテクニクスの術中にハマり、左右交換となりました。もうしばらくお時間いただきますということ。術中というかまぁ良心的と捉えましょうね。








    さらに後日テクニクスからTEL。
    「本日、作業を先行させようと思い、リヤショックを分解したところ
    ダンパーロッドに外観では判断できない個所に深い縦傷がありました。
    傷は15mmくらいあり爪でかかる深さです。」




    な、・・・なん・・・・だと・・・?




    まさかのリアサスにも裏切られる事態。ホネ夫、結構重症でした。ダンパーロッドの再メッキは外注で通常1ヶ月~半くらいの納期だそうで・・・。担当曰く、度々こういうので納期と料金がかさんで申し訳なく、少し融通を利かせて早めてくれるような口ぶりだったけどどうだか・・・他に待ってる人のを差し置いてやるわけだから・・・




    既に予算オーバーで筆者も金銭感覚がわけわかんなくなってる次第。でもここまできたらやるしかねぇだろうよ!ってことでヤケになっております今日この頃でした。頼むからもう問題起きるなよ!

    こんな調子なので納車するのは早くても来月になるかなぁ。まぁどうせ今は忙しくて乗れないからいいんだけど。




    次回(多分)、納車・インプレ編。お楽しみに!
    2017/02/12 Sun. 18:50 | trackback: 0 | コメント: 10edit

    CB600F:ハイパープロ・コンビキット + 前後サスフルメンテナンス 準備編 

    ということで、前回の記事の箱の正体はこれ。




    IMG_0776r.jpg
    ハイパープロのサスペンションスプリング前後コンビキットでした。
    コンスタントライジングレートとかいうバネということです。・・・まぁ、その、なんだ・・・?


    すごくいいってことだw おれじゃ説明出来ないから知りたい人はココを見てくれ。




    そもそも今回のネタの発端はFフォークのオイル漏れ。これがねぇ~、直しても直しても漏れてくるんだわ。OHしても1年くらいでオイルが滲んでくる。持病です。不治の病。ホネ夫最大の不満要素。




    IMG_0778r.jpg
    現状の漏れ具合。日差しで見難いけどダラダラです。漏れ始めて2年くらい経ってるけど、去年の北海道ツーリングでとどめを刺した感じで、もうウエスを巻いておかないとブレーキとかホイールとかタイヤにオイルが垂れてきて危険が危ない感じ。2度OHしてこれだからもうインナーチューブ交換か再メッキしないとダメそうな予感。
    ちなみに漏れるのはいつも右側で、左は意外と大丈夫なんだよなぁ。




    あとは乗り心地の改善。改善というか向上というか。
    低中速でのゴツゴツ感がずっと気になってた。多分リニアレートによる初期動作の硬さ。高速ワインディングとかサーキットでようやく丁度良いレベル。逆車だからか高いスピードレンジに性質が寄ってしまっているのではと。ガタイの良い欧州人2人乗りでワインディングをぶっ飛ばす仕様なんでしょうか。そんなんで日本人1人が日本を走るんだからそりゃ合いませんわな。サスの調整機構もないし。
    そのくせ意外と限界が低いっていう。恐らく那須で大クラッシュしたのは、磨り減ったタイヤではなくFサスの容量不足という説も否めない。
    で、サスをオーバーホールするついでにスプリングも換えちゃおうというのが今回の企画。




    IMG_0780r.jpg
    リアは特に不具合は感じないけど、これもゴツゴツ感の緩和という意味で一緒に交換。交換するならオーバーホールもやろうということに。新車当時から考えてもう9年約4万キロ経ってるから遅すぎるくらいだ。
    ちなみにオーリンズも考えたが、FスプリングだけでRスプリングの設定がない。Rショックはあるけど知ってのとおりこれだけで10諭吉オーバー。だからFオーリンズ・Rハイパープロという組み合わせもアリか?と考えたが、オーリンズはシングルレートなので、調整機構がないホネ夫には無難に前後ハイパープロで決定。




    とりあえず前後サスOH。前後スプリング交換。インナーチューブ交換または再メッキ。
    以上の内容で正月明けにいつもの赤い男爵へ見積もりを貰いに行ったところ、ハイパープロの納期が7月とか言われてショックを隠し切れない筆者であった・・・




    そんなに待ってらんねぇよ。こちとら江戸っさいたまっ子よ!!てことで、自分で調達。普通にネットですぐ手に入りました。
    これを持ち込めばすぐ出来るな・・・・と考えたが、ここで悩める筆者に天からの啓示。

    「yochangよ、赤い男爵はバイクを買うところで直すところではない」

    修理という点でイマイチ信用出来ないのは確かに身に覚えがあるので、サスペンションのプロショップに持ち込むことにしました。








    IMG_0781r.jpg
    ホネ夫、テクニクスにドックイン
    2017/01/29 Sun. 19:39 | trackback: 0 | コメント: 4edit